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タキ1000−改造013
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台車の集電加工。(両側ともに)
銅板は、室内灯で不要になった物を再利用。
銅板を任意の大きさにカットし、接着しておきます。
車輪からの集電は0.3mmのスズメッキ線を利用しました。
線は後で手直しがありますので調整可能な長さで。(少々長めに)
抱え込む感じでなるべく軟く設置します。
あまりキツクしますと転がり抵抗が増えてしまいます。
逆に軟くし過ぎると集電不良になります。(走り出せば問題ないかも・・・。)
ハンダを流します。
迅速(台車のプラが熔ける)かつ的確(集電不良になる)に。
流しすぎると集電スプリングの接地に違和感が出ます。
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